popoponnponpopo’s blog

昨日の続き

ミキシングのテーブルを作るということでした。もはや意味が分かりません。今自分の創作資料を見やすく表示してくれるサイトをローカルのみで作っているのですが、その一つ一つの資料ページをテーブルと言っています。なぜなのかは分かりません。なんでだろう。あれだわHTMLでもテーブルってあるじゃん。エクセルでもあるじゃん。一つのデータベースを表示させるまとまりのことをテーブルを言うじゃん。別に普通だったわ。

 

でフィルターに関してはいつもどおりかまたはもっと少なくていいかな。むしろ無くていいかな。というかわざわざこれサイトに登録する必要ないね。ないけど一元化しておくために一応やっておくか。フィルターというのはアマゾンで検索した時に左側に出る表示するジャンル名絞るやつみたいなもののことを言ってます。youtubeでもありますよねフィルター。これがわざわざウェブサイト式にデータベースを一元化するメリットの一つでした。

 

でフィルターは「属性」と「作者」的な感じでいいですね。いつもどおりですね。属性というのは「この技法を使ったらどういう雰囲気になるのか」的な雰囲気データのことで、作者というのは作者です。これで絞り込みを行えます。

 

はい。で大枠を考える。考えてたらこれ「ミキシング」でなく「音作り」に一元化できるなと思いました。音作りと言えば、マスタリング~ミキシング~録音まで入るじゃないですか。これいちいちテーブル分けるの怠いし本質的じゃない気がするんで一緒にしますか。どうなるか知らんけど

 

大枠は今下記しながら考えていますがやっぱり可変インデントになるな。というか全て可変インデントに統一しようよいい加減。

 

 

■全般

  <録音>

  <ミックス>

  <マスタリング>  

 

■個別楽器(音階)

  <ボーカル>

    ■録音

      ・録音に関して

    ■ミックス

      ・ミックスに関して

    ■マスタリング 

      ・マスタリングに関して

  <ピアノ>

  <ギター>

 

■個別楽器(パーカス)

  <全般>

  <ハット>

  <タンバリン>

  <ハイハット

  <スネア>

 

 

こんな感じで。jsonとソースに関しては笑い技法のコピーでいいかな。知らんけど。

 

最近知らんけどの精神が心に染み付いていて、最初に何かを述べた後「知らんけど」と言ってようやく自分の言いたいことが完成する楽な文法になってる(これを文法じゃないと言う人がいそうけど文法の意味を狭く捉えすぎって言い返しておく)。日本語に対していちいち「それは意味が違う」「日本語がおかしい」とか言う人って大抵言う側が無知なだけなんだよなほんと。きつい。心がきつい。「よろしかったでしょうか?」も別にありうる文法なんだよな。頭ごなしにおかしいと決めつけてる人は見ると心が揺れるので見たくない。

 

ではやるか…

 

 

 

 

またバグが見つかったりして時間かかったけどやった。またバグ直しだ。バグというか間違い。間違いが毎回1つずつ見つかる。これは一体…。

今の間違いの原因はなんだろう。コピペミスだった。配列のところを配列じゃないように扱ってた。それでも動作はある程度ちゃんとしたけど特定の条件のときに少しだけずれるという。コピペするとこうなるな。

 

 

疲れます~( ◜◡~)(~◡◝ )