popoponnponpopo’s blog

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第二の誕生

自分が本当にしたいことというのは「楽に稼げる何かに尽力したい」ということだろうと気づいた

まず言いたいことはタイトルの一文が全てです。以下の文字列は単なる発散的な意味でのメモであって推敲も何もしない。

 

[メモ1]

自分が本当にしたいことというのは二層あると思う。

  • 生涯年収手に入れてない時は「楽に早く生涯年収手に入れるか、楽な生活でゆっくり生涯年収手に入れられるようになりたい」
  • 生涯年収手に入れた後は「なんでも好きに暮らしたい」

でまず生涯年収手に入れてない時の自分がしたいことというのが重要だと思う、なぜなら問題なのはそこだから。手に入れたあとは一応書いただけで今はどうでもいい。

 

[メモ2]

で今まで自分は以下みたいな感じで勘違いしていたことに気づいた

  • 自分は文化物が好きであると思っていたがおそらく大部分はそうではなく、自分の心の奥底では「楽に生涯年収手に入れられるワンチャンあるものに尽力したい」ということだったと感じた。その理由として、8月終わりに仮想通貨にハマってから、それまで熱中していた文化物の創作勉強というものがパッタリとどうでもよくなってしまって、『あ、これは楽に稼げるワンチャンあればなんでもいいんだな』って感じたから。
  • 文化物は自分にとって「楽に稼げる可能性のあるワンチャンなもの」であり、文化そのものに取り組むのが好きなのではなく、本来自分がしたかったのは楽に稼げるようになりたかったんだと思う。今一番ワンチャン感あるのが仮想通貨なんだと思う。
  • 現実逃避、勘違いをしていたんだと思う。それは自分でも感じてはいたけど、それを自覚してたつもりのまま逃避していたから、当事者だったから、ここまで客観的には見ることはなかった。「文化物への執着(文化物がすごく好きだと勘違い)」を延々としていた時代は20歳頃から今まで8年続いたけどようやく違う空気が入った。あれほど好きだった岡田斗司夫とかyoutuberとかゲーム実況とか音楽とか、目もくれないレベル。なぜならば自分が本当にしたいことというのは「楽に稼げる可能性のあるワンチャンなもの」であったからだ。ゲーム作りでワンチャン、文化物作りでワンチャンを自分は狙ってたし今でももちろんそれは消えてはないけど圧倒的に仮想通貨がでかいから。また仮想通貨が駄目になったらまともに戻ってくると思うけどそれまではどうでもいいんだろう。

 

[メモ3]

じゃあ今後自分が目指すべきなのは

  • 自分が楽だと思う仕事を探しながら
  • プライベート時間でワンチャン狙える何かに尽力すること

だと思う。

 

 

ようやく仮想通貨へのおかしな傾倒・熱中が解けてきて、ようやく元通りの生活に戻れそうだと思う。